品質管理


「ワイン屋」を名乗るにはクオリティあってこそ。
ワインの経路を完璧に把握、
そしてすべての在庫をセラーにて貯蔵。


輸出業者→積み出し港→船(コンテナ)経路→到着港→定温倉庫(輸入業者)


これがワインの流通です。
この流れのどの部分で、どんな業者を使い、
またどんなルートか?
を把握しています。

さらに倉敷市という地方に存在するワイン屋として

ほぼ年中、クール便を使用して入荷しています。


知ってほしい!ヴァン・ルパン倉敷のこだわり
ワインのチェックについて
【1】試飲本数…『美味しさ』を謳うために
【2】自家消費…と言っても一般家庭とは異なる飲み方
【3】お料理とのマリアージュ検討…シェフ達のお料理に合わせた時
【4】ワイン教室用教材…自らが選び複数本を同時に試す
【5】業務店で客として…納入品を時折チェックさせて貰う
【6】業者が来店時持参…新入荷分を前もってチェック
【7】それでも出るのが不良品…その時には
【8】不良品返送…その時に御注意頂く事

温度12℃(±0.5℃)、湿度70%
を保持するワイン・セラーの入り口。
格納量は、20,000本。
フランケンのワインなども揃っています。
もちろん、フランス、イタリア、スペインは
言う迄もありません。
セラー内は光や音が
ほとんど入らないように設計、
暗く、静かで極めて安定的な
空間を創り出しています。
ホテル、レストラン系で需要のある
ハーフ瓶もそこそこ取り揃えております。
一日だけ倉敷に宿泊の方にも好評です。

セラーの温度&湿度管理

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